NISSHAの紹介

ホーム > NISSHAの紹介

ホームへ戻る

会社の紹介

 日本写真印刷1929年、京都の地で創業したNISSHAは、常に地域のみなさまとともに歩を重ねてきました。
わたしたちは、社会に役立つ存在となることを目指して、地域のみなさまとのコミュニケーションをさらに深めていきたいと願っています。
これまでも環境保全と将来世代支援を中心としたさまざまな活動をしてきました。
「まちくみっけ」では、NPO法人子どもとアーティストの出会いと協働し、子どもたちとともに自然に目を向け、自由な発想や感性を育むワークショップを展開しています。

タッチパネル 日本写真印刷株式会社
1929年創業。印刷技術を進化させながら成長。スマートフォンやタブレット用のタッチセンサーの開発・量産や、自動車内装や家電に使われる身近なプラスチック製品の表面加飾、医療機器、新型の化粧品の開発まで、さまざまな分野でグローバルに製品やソリューションを提供し、豊かな生活の実現に貢献している。
http://www.nissha.com

担当者の紹介

 子どもたちの自由な発想を育む活動を支援したい

日本写真印刷株式会社
コーポレートコミュニケーション室
広報部 蜂須賀 哲也

私たちは2010年よりNPO法人こどもとアーティストの出会いと協働し、まちくさみっけを実施しています。将来世代の育成に関わる活動を支援することも、地域コミュニケーションを深めることにつながります。これからも、このような活動を継続していきたいと考えています。

その他の活動紹介

 環境学習1 社員が地域の小学校や保育園を訪問して「環境学習」を実施しています。

小学校では、地球環境のために自分たちができることを考えるプログラムのほか、当社の印刷技術やものづくりに触れてもらう「印刷のひみつ」や「タッチパネルのひみつ」も加え、クイズやグループワークで楽しく学べる工夫をしています。

 環境学習2 また、保育園では、リサイクルについての紙芝居を鑑賞したあと、分別体験などを通してゴミも大切な資源であることを学んでいます。

まちくさってなぁに? まちくさを探してみよう! これまでの活動ノート